エアゾル・ボックス製作・寄贈開始

医療現場にて医療行為を行う際(気管挿管等)の
ウィルス感染を予防・防止する為のアクリルカバー
「エアゾル・ボックス」を製作します

本製品は台湾東部・花蓮県の台湾基督教門諾会医院(=病院)の頼賢勇医師が考案されたものを
一部改良し製作しました
本製品の図面、製作は等は非営利での利用に限り公開との事ですので
弊社はその趣旨に賛同し「エアゾル・ボックス」を無償提供(寄贈)とさせて頂きます。
送料は着払いにて発送しますので送料のご負担をお願い致します。
保険付帯出荷の都合上、元払いに変えさせていただきます
ご負担いただく送料代金は変わりません。
提供先は医療機関、特に本ウイルス患者を多く見て下さいっている
最前線へお届けできればと考えております
提供台数はコロナウィルス対策製品の販売収益30%をめどに製作を行います。

お申込方法

お申込はホームページの「お問い合わせページ」より
メールにて順番に受け付けさせて頂いております。

おって弊社より受領の返信メールが届きましたら受領となります

寄贈先は医療機関、自治体等において気管挿管等医療行為による飛沫感染の予防を必要とされる施設へ最優先にさせて頂いております。

ご注意ください

只今、多くのお問合せ、お申込を頂いております。
返信にお時間がかかる事をご了承ください。
また、頂いたメールに返信をしても届かない事例があります送信前に必ず返信先のメールアドレスのご確認をお願い致します。

 

 

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